「スバルへ転職して後悔しないだろうか?」
「中途採用は難しい?」
「仕事内容や働き方は自分に合っている?」
SUBARUへの転職を考え始めると、このような点が気になる方も多いでしょう。
ネットで調べると、
「スバルはやめとけ」
「年収が低い」
「年功序列」
といった気になる言葉も見つかります。
ただ、こうした評判だけを見て、
と判断するのは早いと考えています。
私自身、20代・30代・40代で3回転職してきました。
その経験から感じるのは、転職後の後悔を減らすために重要なのは会社全体の評判ではなく、
を具体的に確認することです。
同じSUBARUでも、車両開発、機械設計、CAE、生産技術、ADAS・自動運転、電動化、ソフトウェアなど、仕事によって求められる経験や役割は変わります。
この記事では、
- SUBARUへの転職で後悔につながりやすいポイント
- 中途採用の難易度の考え方
- 年収や評価制度を見るときの注意点
- 働き方・配属で確認したいこと
- SUBARUが合いやすい人・慎重に検討したい人
- 2026年時点の事業・電動化戦略
を、転職3回の現役機械設計エンジニアの視点から整理します。
「SUBARUは良い会社か、悪い会社か」ではなく、
を判断する材料として読んでみてください。
メーカー転職で会社選びに迷っている方は、企業研究で見るべきポイントを先に整理しておくとミスマッチを減らしやすくなります。
SUBARUへの転職で後悔につながりやすい4つのポイント

SUBARUだから転職後に後悔するというわけではありません。
メーカー転職では、
が後悔につながることがあります。
特に確認したいのは、次の4点です。
1.平均年収と自分への提示年収を混同する
株式会社SUBARUの2026年3月期有価証券報告書によると、平均年間給与は764万3,520円です。
平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は15.7年となっています。
ただし、
平均年収764万円=中途入社した自分の年収
ではありません。
会社全体の平均には、若手社員からベテラン、管理職までさまざまな社員が含まれています。
中途採用では、
- これまでの経験
- 専門性
- 応募する職種
- 任される役割
- 選考時の評価
などによって提示条件が変わります。
そのため、
「SUBARUなら700万円以上もらえそう」
と会社平均だけから転職後の年収を想像すると、実際の提示条件との間にギャップを感じる可能性があります。
SUBARUの最新平均年収やキャリア採用の年収例については、スバルの年収は?平均年収と就職・転職前に確認したいポイントで詳しく整理しています。
2.仕事内容を「自動車メーカーの設計」で一括りにする
機械設計者がメーカーへ転職するときに注意したいのが、
「自動車の設計ができる」
だけでは実際の仕事内容は分からないことです。
たとえば、
担当製品は何か。
構想・仕様・詳細設計のどこまで担当するのか。
CAEや試作・評価まで関わるのか。
量産対応を担当するのか。
他部署やサプライヤーとの調整はどの程度あるのか。
これらによって、同じ設計職でも仕事内容はかなり変わります。
「SUBARUで働きたい」だけではなく、
まで考えて求人を見ることが大切です。
3.古い口コミだけで現在の社風・評価制度を判断する
SUBARUについて調べると、
「年功序列」
「新しい提案が通りにくい」
といった口コミを見ることがあります。
こうした情報も企業研究の材料にはなります。
ただし、投稿された時期には注意が必要です。
SUBARUでは人事制度や報酬制度の見直しも進められています。
そのため、
とは限りません。
口コミを見る場合は、
- いつ投稿されたものか
- どの職種か
- どの部署か
- 新卒・中途のどちらか
- 現在の制度と同じ時期か
まで確認しておくと判断しやすくなります。
4.配属・勤務地・働き方を確認しない
転職後の満足度を左右するのは年収や会社名だけではありません。
- どの部署へ配属されるのか。
- 勤務地はどこなのか。
- 残業や繁忙期はどうなのか。
- 設計そのものと調整業務の割合はどのくらいなのか。
こうした条件も重要です。
特に家庭を持つ30代・40代では、
「やりたい仕事か」
と
「その勤務地・働き方で続けられるか」
の両方を確認した方がよいでしょう。
口コミで「残業が多い」「働きやすい」といった情報を見つけても、それだけで会社全体を判断せず、自分が応募する職種や配属候補に近い情報を確認することをおすすめします。
後悔を減らすには会社ではなく求人まで見る
転職前に確認したいのは、
です。
「SUBARUは良い会社か?」
だけではなく、
まで具体化すると、転職後のミスマッチを減らしやすくなります。
SUBARUの中途採用は難しい?求人との経験一致度で考える

「SUBARUへの中途採用は難しいのか?」
転職を考えている人にとって気になるところでしょう。
ただ、転職難易度を会社単位で、
「高い」
「低い」
と決めてしまうのはおすすめしません。
中途採用では、
によって難易度が変わるからです。
SUBARUは中途採用も積極的に行っている
SUBARUの公式採用情報では、2022年度の中途入社者比率は55.7%、2023年度は57.2%と公表されています。
また、SUBARU単独の2024年度中途採用者数は190人です。
そのため、
「SUBARUは新卒中心で、中途採用者はほとんどいない」
と考える必要はありません。
一方で、中途採用を積極的に行っているから簡単に入社できるという意味でもありません。
重要なのは、自分が応募する求人の必須条件です。
「機械設計○年」ではなく経験を分解して見る
私ならSUBARUの求人を見るときは、自分の経験を、
- 担当製品
- 担当工程
- CAD・CAEなどの使用ツール
- 試作・評価
- 量産対応
- 他部署・サプライヤーとの折衝
- リーダー経験
まで分けて確認します。
たとえば、
「機械設計10年」
だけでは求人との相性は分かりません。
一方、
「自動車部品の設計からCAE、評価、量産対応、サプライヤー折衝まで経験した」
と分解すれば、応募先で活かせる経験が見えやすくなります。
会社名から難易度を判断するより、
方が実践的です。
選考は書類選考→Web適性試験・一次面接→最終面接
SUBARU公式キャリア採用では、
という選考プロセスが案内されています。
職務経歴書や面接では、
「なぜSUBARUなのか」
だけではなく、
「なぜこの求人なのか」
まで整理しておきたいところです。
自分の経験。
求人で求められている仕事。
入社後にどう活かせるか。
この3つをつなげて説明できる状態にしておくと、応募先との相性も確認しやすくなります。
スバルの評判は悪い?「やめとけ」は確認材料として見る

SUBARUについて調べていると、
「スバルはやめとけ」
「年功序列」
「仕事が単調」
「残業が多い」
といった気になる評判を目にすることがあります。
こうした口コミを完全に無視する必要はありません。
一方で、口コミだけを見て、
と結論づけるのも早いでしょう。
大手メーカーでは、同じ会社でも職種・部署・担当製品・開発フェーズによって仕事内容や働き方が変わるからです。
また、人事制度や事業戦略も時間とともに変化します。
転職を検討するときは、口コミを「答え」にするのではなく、応募前や面接で確認する項目を見つける材料として使うのがおすすめです。
「年功序列」という口コミは現在の人事制度と分けて見る
SUBARUについては、「年功序列が強い」という口コミを見かけることがあります。
ただし、古い口コミをそのまま現在の評価制度と考えるのは注意が必要です。
SUBARUは現在、「個の成長」に焦点を当て、自律とチャレンジをキーワードとした人事制度を運用しています。
公式情報では、仕事の成果や能力の発揮度合いを評価し、目標設定・中間確認・成果確認・評価共有という年4回の面談を行う仕組みが示されています。
さらに2026年3月期の有価証券報告書では、職能・役割等級や評価をもとに、本給・賞与・各種手当へメリハリをつける報酬制度改革を進めていることが説明されています。
そのため、
「昔ながらの年功序列だから成果は評価されない」
と一括りにするのは避けた方がよいでしょう。
一方、制度として成果を評価する仕組みがあっても、実際の評価の感じ方は部署や上司、担当業務によって異なる可能性があります。
転職時には、
- どのような成果が評価されるのか
- 中途入社者に期待される役割は何か
- 入社後の等級はどのように決まるのか
- 将来的にどのようなキャリアを目指せるのか
まで確認すると、自分の希望とのズレを把握しやすくなります。
「残業が多い・働きにくい」も部署を確認する
働き方についても、
「SUBARUは残業が多い」
「ワークライフバランスが良い」
という両方の評判が見つかることがあります。
ここも会社全体を一つの言葉で判断しない方がよいでしょう。
SUBARUの現在のキャリア採用では、フレックスタイム制が案内されていますが、運用ルールは部署によって異なるため、入社時に確認するよう明記されています。
年間休日は121日、有給休暇取得率は2024年度実績で93.4%です。
ただし、こうした会社全体の制度だけでは、自分が応募する部署の忙しさまでは分かりません。
機械設計者なら、
「繁忙期はいつか」
「平均的な残業時間はどの程度か」
「試作・量産前に忙しくなるのか」
「休日出勤はあるのか」
「フレックスや在宅勤務は実際にどの程度利用されているのか」
といった点まで確認しておきたいところです。
特に開発職では、設計、試作、評価、量産立ち上げなど、担当するフェーズによって忙しくなる時期も変わります。
口コミを見るときは、
まで掘り下げて考えることが大切です。
「仕事が単調」という評判も担当工程によって変わる
「仕事が単調」
「担当範囲が狭い」
といった口コミについても同じです。
完成車メーカーでは製品開発を多くの部署で分担するため、担当領域が細かく分かれる仕事もあります。
一方で、仕様検討、設計、CAE、試作評価、量産対応、他部署との調整など、複数の工程に関わる求人も考えられます。
そのため、
「SUBARUの設計職は仕事が単調」
と会社単位で考えるより、
を見る方が現実的です。
私は3回の転職を経験していますが、会社名や「設計職」という職種名だけでは、実際の仕事内容は判断しにくいと感じています。
求人票を見るときは、担当製品、担当工程、自分の裁量、他部署との関わり、評価・量産まで担当するのかを確認しておくと、入社後のイメージを持ちやすくなります。
「やめとけ」という評判を面接で確認する質問に変える
ネガティブな口コミを見つけたら、その内容をそのまま信じるのではなく、確認項目へ変えてみてください。
たとえば、
「年功序列」
→ 評価基準や中途入社者のキャリアを確認する
「給料が低い」
→ 自分への想定年収と年収の内訳を確認する
「仕事が単調」
→ 担当製品・担当工程・裁量を確認する
「残業が多い」
→ 配属候補の繁忙期や残業時間を確認する
「新しいことができない」
→ 今後担当する技術や開発テーマを確認する
という考え方です。
口コミは、転職をやめるための答えではありません。
「自分の場合はどうなのか」を確認するきっかけとして使う方が、転職判断には役立ちます。
メーカー転職では、会社名や年収だけでなく、担当製品・配属部署・設計体制・担当工程まで確認することが大切です。
スバルの年収は低い?退職金は?

転職を検討するなら、仕事内容だけでなく給与や退職金も気になるところでしょう。
ただし、この部分は別記事でSUBARUの年収を詳しく整理しているため、本記事では必要なポイントだけ確認します。
SUBARUの平均年間給与は764万3,520円
株式会社SUBARUの2026年3月期有価証券報告書によると、2026年3月31日時点の平均年間給与は764万3,520円です。
平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は15.7年となっています。
なお、この平均年間給与には基準外賃金と賞与も含まれています。
キャリア採用では年収事例も公開されている
SUBARUの現在のキャリア採用募集要項では、想定年収550万円以上とされており、経験・能力を考慮して決定するとしています。
年収事例として、
が掲載されています。
いずれも時間外勤務30時間を含んだ例なので、数字だけを見るのではなく、残業代を含めた年収例であることにも注意が必要です。
賞与についても、同募集要項では2025年度実績6.3か月、2026年度予定5.4か月と案内されています。
こうした数字を見ると、
とは考えにくいことが分かります。
これまでの経験や応募職種、期待される役割を踏まえて、自分の場合の条件を見ることが大切です。
SUBARUの平均年収や年収例、給与条件の詳しい見方については、スバルの年収は?平均年収と就職・転職前に確認したいポイントで詳しく整理しています。
退職金はあるが金額の推定は難しい
SUBARUのキャリア採用募集要項には、福利厚生として「退職金あり」「企業年金制度」と明記されています。
そのため、退職金制度があること自体は確認できます。
ただ、中途採用では、入社年齢や勤続期間、退職時の条件などによっても変わる可能性があるので、具体的に退職金がどの程度なのかについては分かりません。
転職時点で退職金を重視する場合は、
という扱いで十分だと考えます。
年収アップを考えるなら、今の年収だけでなく、自分の経験が社外でどう評価されるかも確認しておくことが大切です。
スバルの将来性|潰れることはない?

SUBARUへの転職を考えていると、
「今後も自動車メーカーとして成長できるのか」
「EVへの対応は大丈夫なのか」
という将来性も気になるところです。
BEVはソルテラだけではない
SUBARUはトヨタと共同でBEV開発を進めており、2026年末までに4車種のBEVをラインアップする方針を示しています。
ソルテラに続き、2025年には第2弾となる「トレイルシーカー」、第3弾となる「アンチャーテッド」を発表しました。
さらに2026年2月には、群馬製作所・矢島工場でグローバル展開モデルとして初めてBEVの自社生産を開始しています。
同工場では、新型トレイルシーカーをICE車と同じラインで生産できる体制も構築されているようです。
そのため、
「SUBARUはEVをほとんどやっていない」
という理解は現在では適切ではありません。
一方でBEV一本に絞っているわけでもない
ここで興味深いのは、SUBARUがBEV一本に事業を切り替えているわけではない点です。
SUBARU自身、BEV市場の成長速度や各国の規制・政策には不透明さがあるとしており、以前掲げていた「2030年にBEV販売比率50%」の達成時期が2030年以降へずれ込む可能性も示しています。
そのうえで、BEV、次世代e-BOXER、ICE車を組み合わせ、市場の変化へ柔軟に対応する方針です。
つまり、
「これからEVだけになる」
とも、
「SUBARUはEVに対応できていない」
とも単純には言えません。
自動車業界そのものが変化の途中にあり、SUBARUも市場を見ながら技術・商品・生産体制を調整している段階と考えた方がよいでしょう。
最新業績を見ると事業環境には注意も必要
会社の将来性を見るなら、商品戦略だけでなく最新の業績も確認しておきたいところです。
SUBARUの2026年3月期の売上収益は4兆7,850億円、営業利益は401億円でした。
2027年3月期については、2026年8月5日時点で売上収益5兆2,000億円、営業利益1,500億円を予想しています。
一方、2027年3月期第1四半期では、売上収益は前年同期比3.0%増となったものの、営業利益は44.3%減少しています。
会社側も、原材料価格、市況、販売環境など厳しい事業環境が続く可能性を示しています。
したがって、
「大手メーカーだから将来も安心」
「EV対応が遅いから将来性がない」
というどちらか一方の見方ではなく、最新の事業戦略や業績を継続して確認することが大切です。
機械設計者は「会社の将来性」と「自分の将来性」を分けて考える
転職者として私がより重視したいのは、
応募する求人で、
- どんな製品を担当できるか
- どの設計工程を経験できるか
- CAEやMBDなどの経験を積めるか
- BEV・HEV・ICEのどの領域に関われるか
- ADASや制御・E/E領域との接点があるか
- 量産まで経験できるか
- 3年後・5年後にどんなスキルが残るか
まで確認しておきたいところです。
たとえ会社が成長していても、自分の担当業務で市場価値につながる経験を積めなければ、将来のキャリアにとってベストとは限りません。
反対に、変化の大きい時期だからこそ、新しい技術や開発プロセスを経験できる求人もあるでしょう。
機械設計者にとっての将来性は、
の両方から判断することをおすすめします。
SUBARUへの転職が合いやすい人・慎重に検討したい人
ここまで確認してきたように、
「SUBARUは転職先としておすすめ」
「SUBARUへの転職はやめたほうがいい」
と会社単位で結論づけることはできません。
自分の経験や希望する働き方によって、評価は変わります。
SUBARUへの転職を検討しやすい人
SUBARUへの転職を具体的に検討しやすいのは、
- 自動車の設計・開発に関わりたい人
- これまでの機械設計、CAE、評価、量産などの経験を活かせる求人がある人
- BEV・HEV・ADASなど、今後の自動車開発につながる経験を積みたい人
- 仕事内容だけでなく、勤務地や働き方まで含めて求人を比較できる人
- 会社名より、実際に担当する仕事を重視して転職先を決めたい人
です。
特に、自分の経験と求人の必須条件が重なっているなら、具体的に検討する価値はあるでしょう。
慎重に確認した方がよい人
一方、
「SUBARUなら平均年収764万円程度はもらえるだろう」
「大手自動車メーカーなら仕事内容はどこでも同じ」
「有名企業なら将来も安心」
「設計職なら自分がやりたい設計ができるはず」
と考えている場合は注意が必要です。
平均年収と自分への提示年収は別です。
同じ機械設計でも担当製品や工程によって仕事内容は変わります。
事業環境や技術戦略も固定されているわけではありません。
転職後に、
とならないためにも、求人単位まで条件を具体化して確認しておきましょう。
まとめ|SUBARUへの転職で後悔しないために「自分と求人の相性」を確認しよう
SUBARUへの転職について調べると、
「やめとけ」
「年功序列」
「給料が低い」
「EVで遅れている」
といった情報も見つかります。
ただし、今回確認したように、人事制度や年収、電動化戦略は変化しています。
2026年3月期の平均年間給与は764万3,520円で、キャリア採用では年齢別の年収事例も公開されています。
また、BEVについてもソルテラだけではなく、トレイルシーカーやアンチャーテッドが加わり、2026年2月には国内でBEVの自社生産も始まりました。
だからこそ、古い口コミやイメージだけで転職する・しないを決めるのではなく、
まで確認することが大切です。
私自身、20代・30代・40代で3回転職してきましたが、会社全体の評判よりも、最終的には
「自分が応募する求人が自分に合っているか」
を見ることが重要だと感じています。
SUBARUについても、
「SUBARUは転職先として良い会社なのか?」
ではなく、
まで具体化して判断してみてください。
年収をさらに詳しく確認したい方は、スバルの年収は?平均年収と就職・転職前に確認したいポイントで、平均年収・年収例・求人条件の見方を詳しく整理しています。
実際の求人を見ながら、自分の設計経験がどの会社で評価されそうか確認したい場合は、機械設計者におすすめの転職エージェント比較もあわせて確認できます。
この記事で紹介した企業が気になる方は、他のメーカー企業とも比較しながら判断するのがおすすめです。
メーカー転職で見るべきポイントや企業別評判をまとめて確認したい方はこちらです。
機械設計者の転職全体の流れを知りたい方はこちらです。
メーカー技術職の求人や相談先を比較したい方はこちらです。

